中学生になっても、、、。にじのことりで繋がろう!

こんにちは。
にじのことりの三井 恵です。

3月31日、平成27年度の最終日。

にじのことりに集まってくれた6年生、7人。
妹さん、弟くん、5人。
そしてお母様方が4人。あっ、後からもうひとり来て下さったから5人。

幼稚園で出会って、別々の小学校に通って、
この日何年ぶりかで会った子もいるそうですが、、、、。

みんな、明るい!
みんな、仲良し!
みんな、笑ってる!

おしゃべりしたり、おやつを食べたり、ゲームをしたり。

お母様たちもみんな嬉しそう!笑顔満開です。
「ここ、とても居心地がいいですね〜!」って。嬉しいですね。

中学生になる前に、にじのことりを知ってもらいたかった。
嬉しい時も、ちょっと辛い時やなんだか気持ちがモヤモヤする時も、
ちょっとにじのことりに行ってみようかな?って思ってもらえたら。

そうやって子どもたちと繋がっていたいと思っています。

 

 
おまけの嬉しいエピソードをいくつか、、、。

エピソード 1:

小学校の卒業アルバムを持ってきて見せてくれたSちゃん。
みんなの寄せ書きのページにあったメッセージ。

 

「今度またにじのことり行こうね。中学ちがうけど、、、。」
「ようちえんのときからありがとう??にじのことり一緒に行こうね!中学ちがってもよろしく!」

うれしい!泣けちゃいます。

 

エピソード 2:
この日は3歳のMちゃんの保育も。

ぞくぞくとやって来た大きなお兄ちゃん、お姉ちゃんに初めは圧倒されたようでしたが、暫くしたら自分からみんなの輪の中に。かわいい!
6年生のMくん、おうちに帰ってから「Mちゃんが可愛くて、また遊びたい」と言っていたそうです。
みんなに愛されるMちゃんは、みんなの心に愛を届けてくれました。

 

エピソード 3:

この日来てくれた子どもたちへのプレゼントとして、四つ葉のクローバーのしおりとフォーチュンクッキーを。

しおりはベランダで育てているクローバーの中から四つ葉のクローバーを見つけて押し花にして作りました。

フォーチュンクッキーは、前日に訪ねて来てくれた5年生のNちゃんとお母さんが一緒にクッキーを焼いて、おみくじも書いてくれました。とっても楽しそうに。
ありがとう!

みんな、ありがとう!
子どもも大人も、みんなが笑顔でした。