姉のような、弟のような存在

こんにちは。
にじのことりの三井 恵です。

12月8日(金)、夜間保育で3年生のYくんと5年生のIちゃんが短い時間でしたが一緒になり、おもしろい遊びをしていました。

小鳥のぬいぐるみをおはじきみたいにして、指ではじきながら自分の小鳥を相手の小鳥にあてて、テーブルから落とした方が勝ちというYくんが考えたゲーム。いろんなものが遊びになるのね~。

Yくん、Iちゃんがいつも優しく遊んでくれるので嬉しそうです。
Yくんにとってはお姉ちゃんができたような、Iちゃんにとっては弟のような存在かな?

Iちゃんがふみさんと、ダンスレッスンに行く時には、Yくん、なぜか正座して、三つ指ついて「いってらっしゃいませ」ってお見送り。そしたらIちゃんも「いってまいる」ですって。おもしろいふたりです。

ダンスを終えたIちゃんが帰ってきたので、夕食です。
1年振りにバターナッツかぼちゃのスープを作り、にじのことりカップに入れてみました。
裏ごししたから、滑らかでおいしかったですよ。
あじの南蛮漬けも気に入ってくれました。Iちゃんは、いつも完食。「おいしかった」って言ってくれます。うれしいな~。ありがとう。

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