秋の運動会

こんにちは。
にじのことりの三井 恵です。

10月22日(土)は、小学校の運動会があり、午前中に文さんと2校、午後は1校巡り、子どもたちに声援を送ってきました。
にじのことりの夜間保育や遊び隊の子どもたち、そして幼稚園の卒園生などたくさんの子どもたちに会うことができました。

子どもたちがかけっこやダンスなどイキイキと頑張る姿、高学年の子たちは応援団や様々な係で活躍していたり、学校の友だちや担任の先生とかかわる姿なども見ることができて、なんだか親のような気分で微笑ましかったり、誇らしかったり、嬉しい一日でした。

今年は5月に小学校1校、10月に幼稚園2園、そして小学校3校の運動会に行くことができました。それぞれに特徴があり、どこもとてもいい運動会でした。

ダンシング玉入れっていうのが特におもしろかったかな?!

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私の子どもの頃の運動会の思い出。
速く走れるようにと運動会のかけっこは足袋をはいて走りました。

「え??足袋?」って思う方がほとんどなのかな?
それとも運動会あるある、「そう!そう!足袋はいて走った」って方もいるかしら?

おまけにさらに足が軽くなってより速く走れるように、運動会の朝は、風呂場で母が焼酎だったか清酒だったかを口にふくんで、私の足首に「ぶ?ぅ!」って吹きかけていました。
迷信だと思うけど、子どもだった私は、何だかそれで本当に速く走れたような気になっていました。すご?く変なことしていたなぁと今は思いますが。
こんなことしていたのって我が家だけかな?